復活
長年の沈黙をやぶりついに復活。
もうだれもみてないか、、、
すぐにdumpから復活させるさ。
長年の沈黙をやぶりついに復活。
もうだれもみてないか、、、
すぐにdumpから復活させるさ。
画像がないのは愛嬌。
少々お待ち下さい。
あと、デザインはがんがってもどします。
少々お待ち下さい。
しかし、MT3.3 カテゴリってどこで登録するんだ、、、?
#カテゴリはつくれるけど、記事をどこで登録するのかがわからぬ、、
丁度、仕事で無線の事をしらべている。
Green Wifiこの記事が気になった。
もちろん、Green WiFiのように、ボランティアエリタリな心をもったProjectではなく、
きちんとしたお金が関係するような意味での仕事だ。
でも、無線には色々な可能性があって(それはひとえに線が不要であるという物理的な自由さだが)
それをこういう形で利用し、自分のできることをしていこうという発想はすばらしいと思う。
日本で、、、、はする必要がない(皆中産だからね)が、日本のIT企業もお金や機器で提供できるものを
したり、技術的に協力したり、してもいいんじゃないかなぁ。と
どうだろうか?
このページをじさばからハウジング屋にひっこしたわけですが。
shellはあるけど、emacsがないっ!
それは不便です。。。
# cd ~/locals
# cvs -d:pserver:anonymous@cvs.sv.gnu.org:/sources/emacs login
(Passwordを要求されたらEnter)
# cvs -d:pserver:anonymous@cvs.sv.gnu.org:/sources/emacs co emacs
# ./configure --prefix=/home/caruma/emacs-current
(例なので、お好きに)
# make bootstrap
# make
# make install
こんなもんで。
復活です。
まぁ、pluginも何もいれてないし、デザインも前よりはかなり適当だけど。
#つぅか、日付でねえしなんでさ(汗
それでも一旦復活ってことで。
mixiとの棲み分けとしては、こっちは技術的なネタとかを積極的にひろっていくメモとして
つかおうかなぁと。
そういう用途にはmixiはむかないからさ。
それはそうと、scuttleがまともにうごかないなぁ、、、なんでだろ、、、
グーグル、Googleガジェット対応の「Googleデスクトップ4」日本語ベータ版を公開 - CNET Japan
日本語版が正式にでたらしいよん。
でも、英語でも特にこまらないんだよねこれ。しかしツールバー系が大っ嫌いな俺でもつかっちゃう程のキラーアプリだもんねぇ。。。
googleが、ユーザをとりこむ能力はマジすごい。
少し掲題の内容とはずれるが、そもそも、Walkmanやジェットスキーのようにあるメーカの登録商標が
その分野において圧倒的なシェアをほこった場合に、その分野を総称してよばれるようになるのは
よくあること。
グーグルの場合は、それが少し拡大して"Internetで検索を行う際の総称"から何かを検索する場合
の総称として呼ばれるようになったにすぎない。
幾多あるブランドをみても、一般動詞にまでなったブランドはほとんどなく、ぐぐる という言葉はグーグル
に対する最大級の賛辞だと私は思う。
それに対して、難色をしめす。というのは聊か らしくない 感じはする。
巨大企業になった今や、保守的な部分がうまれるのは仕方ないのかねぇ?。。。
一番最初に、自分達がそだった土壌をみうしなうとMSのようにたたかれちゃうのにね。
βえんどるふぃん -平穏で不穏な日々: 外道ソフト 「アマゾン殺し」 公開 -
アフィリエイトを殺す(きかなくする)ソフト。
ものすごく賛否両論あって、ネットの文化殺すとかいってる人もいるみたいだけど、
ネット黎明期からやってる俺からいわせれば、そんなもん(アフィリエイト)はネットの
文化じゃねえといいたい。
最近、ネット初めた人はなんか勘違いしてるみたいだけど、インターネットというのはもっと
混沌としていて、ユーザの能力や思想次第で何でもできるというのがそもそもの文化。
ごった煮 だね。
だから、企業がこうやってこうやったらいいですよ~ といったものを受けいれていただけ
のものはシステムでこそあれど、文化とよぶにはおこがましい。
そもそも、blogのバナーとしてはっているアフィリエイトや、これいいですよ~ ってすすめ
て、有益な情報としてのせている記事のリンクがアフィリエイトだったってのは、
俺はかまわないと思う。
バナーなら能動的にclickするだけだし、おしえてもらった謝礼として少し位のペイが
あったっていいと思うし。
でも、アフィリエイトありき!みたいな風潮はどうなんだろうね?
かせぐためにサイトをつくるといった考えは、俺はそれこそネットの文化にはあわないと
思うけど。ただのビジネスじゃんそれ。
そういう意味で、ユーザが手軽にアフィリエイトに対して反抗できるツールができたのは
面白いと思う。まぁ俺はつかわないけどw
# 過去、一度もアフィリエイトをクリックしようと思った事がない。。。。