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MovableType Archive

August 10, 2004

トガキュー

MTを使う前から気になっていたトガキューを使ってみることにした。
N@blogさんのサイトのdesignはかなり格好いいと思っていた所、banner画像を共有する
projectをされているってことで、早速。
少しはまともにみえるかな?w

NewStyle

NewStyleというか、暫定一号なんですけどもw 2カラム構成で組む以上こっからは縦にしか伸びないわけで。
WebUIの観点からいうと、俺はあんまり縦に長いのは好きではないのだよなぁ・・・・
(あ、ほぼportal化してる大御所サイトとかはもちろんやむないと思います)

ということで、悩ましい。
3カラムにするか、2カラムでいくか。
しかしその前に、細かいズレとか色々修正せねばならないな・・・・

あ、COREblogのパクリみたいな日付表示は会社の同期のairuにベースを書いてもらいました。
それをちょこっとだけ自分でいじった感じ。

いや、実はTRITECHを彼にみせたら気に入ってパクロって言い出して便乗しただけなんですが。。ハイw

COREblog風日付

COREblog風の日付にする方法

テンプレート -> メインページで
<MTDateHeader>の部分を


<MTDateHeader><div class="date"><span class="day"><$MTEntryDate format="%d"$></span><$MTEntryDate format="%B"$><$MTEntryDate format="%"$></div></MTDateHeader>

で、下の二つのセクションをcssファイルに追加

.date { background: #606060; color: #FFF; font-family:verdana,arial,georgia,"ヒラギノ角ゴ Pro W3", "MS Pゴシック", "Osaka", sans-serif; font-size: small; line-height: 110%; font-weight: bold; padding: 3px 0; margin-bottom: 10px; }

.day {
float: left;
font-family: arial,verdana,georgia,"ヒラギノ角ゴ Pro W3", "MS Pゴシック", "Osaka", sans-serif;
line-height: 92%;
font-size:large;
font-weight: bold;
letter-spacing: 0.02em;
margin-left: 4pt;
margin-right: 2pt;
padding-right: 3pt;
border-right: 2px solid #FFF;
}

BlogTimesでつまりやすそうな問題

MTBlogTimesを入れるとき、圧倒的に多いと思われるのがGDの問題だと思う。
俺もそれで手間取ったw
色々、ぐぐっても無かったりして、、、

で、debian使い(まぁaptでdebいれれりゃいいだけだけどもw)は即効問題は解決します。

# apt-get install libgd-gd2-perl

以上。

あ、もちろんlibpngとかが入ってなかったら一応apt-get install libpngしておくのがいいかと。

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最近のコメントをsidebarに表示する

<h2>コメント</h2> <ul> <MTEntries recently_commented_on="5" sort_order="ascend"> <li>a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a><br /> <MTComments lastn="4"> └ <$MTCommentAuthor$><<a href="<$MTEntryPermalink$>#<$MTCommentID$>">at <$MTCommentDate format="%Y.%m.%d"$></a><br /> </MTComments> </MTEntries> </ul>

要は、airuのpage参照とのことw

August 12, 2004

Blockquoteボタンをつける

エントリー画面で、いちいち<blockquote></blockquote>が面倒だった。
そんなときにいいサイトを見つけた。ごみのやま
でやってみようとおもったがどうやら、MTが2.6X系のようでMT自体の構文が相当違ってた。
そこで、PGとしての才能はない俺だががんばってみた。

要は、エントリーの文字装飾ボタンがあるとこに画像を挿入してdocument.writeで選択したテキストにぶちこめるようにすればいいんだが、

document.write('<td width="24"><a href="javascript:formatStr(¥'blockquote¥')">
<img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/blockquote-button.gif" alt="blockquote" width="33" height="18" border="0"></a></td>');

ごみのやまさんではこうなっていた。しかし、これではダメでMT3.Xだと

write('<a title="<MT_TRANS phrase="Blockquote">" href="#" onclick="return formatStr(document.entry_form.text, \'blackquote\')"><img src="<TMPL_VAR NAM
E=STATIC_URI>images/blockquote-button.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Blockquote">" width="24" height="18" border="0" /></a>');
でいける。3.Xの方はどうぞ。
あ、画像はごみのやまさんから頂きました。有難うございます。

エントリー画面にdecodeボタンetcを追加

04_08_12.gif
今回は、TrivalBLOGさんを参考に、MTのエントリー画面にデコード、コードそしてBlockquote改良版ボタンをつけてみました。

ただし、MT3.0だと書き方が変わってるので大分いじってはあります。

まず、触るファイルはMTのcgi郡がある場所のrootからみて
tmpl/cms/bm_entry.tmpl
tmpl/cms/edit_entry.tmpl
となります。

下の通りに上の二つのファイルに追記していってください。

function format_code() { if (!document.selection) return; var str = document.selection.createRange().text; if (!str) return; document.selection.createRange().text = "<div class=\"code\">" + str + "</div>"; return; } function format_quote() { if (!document.selection) return; var str = document.selection.createRange().text; if (!str) return; document.selection.createRange().text = "<div class=\"blockquote\">" + str + "</div>"; return; } function deCode() { if (!document.selection) return; strSelection = document.selection.createRange().text if (!strSelection) return; strSelection = strSelection.replace(new RegExp("&","g"), "&amp;"); strSelection = strSelection.replace(new RegExp("<","g"), "&lt;"); strSelection = strSelection.replace(new RegExp(">","g"), "&gt;"); document.selection.createRange().text = strSelection; return; }
を追記。 これが命令部分になります。

で、次に実際に画像を表示させてクリックしたら処理が行われるようにします。
追加するセクションは、

<script type="text/javascript">
<!--
if (canFormat) {
with (document) {
write('<div style="float: right;">');

ここになります。(MT2.Xと命令的には同じ場所だけど構文変わってる)

で、


document.write('<td width="24"><a href="javascript:format_quote()"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/quote-button.gif" alt="quote" width="24" height="18" border="0"></a></td>');

document.write('<td width="24"><a href="javascript:deCode()"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/decode-button.gif" alt="decode" width="24" height="18" border="0"></a></td>');

document.write('<td width="24"><a href="javascript:format_code()"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/code-button.gif" alt="code" width="24" height="18" border="0"></a></td>');

ではなくて、

write('<a title="<MT_TRANS phrase="Blockquote">" href="#" onclick="return format_quote()"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/quote-button.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Blockquote">" width="24" height="18" border="0" /></a>');


write('<a title="<MT_TRANS phrase="deCode">" href="#" onclick="return deCode()"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/decode-button.gif" alt="<MT_TRANS p
hrase="deCode">" width="24" height="18" border="0" /></a>');

write('<a title="<MT_TRANS phrase="Code">" href="#" onclick="return format_code()"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/code-button.gif" alt="<MT_TRANS p
hrase="code">" width="24" height="18" border="0" /></a>');


を追加してください。writeから</a>');は改行を入れず一行で書いてください。

trivalさんのとこを見れば知識のある方ならすぐに書きかえれると思いますが、俺はPG的才能がゼロなので多少がんばりましたw
ボタン画像はtrivalさんとこのを使わせていただきました。
ちなみにツールバーのテーブルは、変更無しで問題なかったです。

で、これをやることで下のblockquoteはやめて、CSSからdivでひっぱってくるように変わりましたw

タイトルのとこにカテゴリを表示

N@Blogを見てて俺は思っていた事がある。
この、カテゴリ表示はどうやるんだ?・・・と
お洒落だし便利かなって。関連記事見るのに。まぁ最大は自己満足だけどもw
で、その方法。

ぐぐったらでてきた、Blog質問箱さんにのってました。ドンピシャのがw

まず、CSSに適当な定義を書く。定義名はお好みで。俺はそのままでやりました。

.category {
font-family: "ヒラギノ明朝 Pro W6", Osaka, "MS Pゴシック", trebuchet
MS, trebuchet, verdana, arial, sans-serif;
font-size: x-small;
color: #999;
text-align:right;
}

で、次にテンプレート -> メインページを開いて

<div class="category">[ <MTEntryCategories glue=", "> <a href="<$MTCategoryArchiveLink$>"><$MTCategoryLabel$></a> </MTEntryCategories>]</div>
を追記します。
あ、CSSの変数かえたらこっちのdivももちろん連動してね。

で、これを挿入するだけでいいんだけど場所はお好みで。
俺は、<h3><$MTEntryTitle$></h3>の下に追記しました。

あ、あとテンプレート -> カテゴリアーカイブにも同じのを同じ場所に追記しておく必要があるみたいです。

have fun your blog life!

画像の回り込み

04_08_12_2.jpg
こんな感じに、画像を回り込むようにしました。
ただし、簡単なのですが・・・・w

今回もぐぐってたら、ごみのやまさんの記事又もや発見。今回も参考にさせてもらいました。

で、方法は凄く簡単です。

MTのルートから見て、lib/MT/app/CMS.pmの中にある、

<div class="code"> if ($thumb) {
return <<HTML;
<a href="$url"><img alt="$fname" src="$thumb" width="$thumb_width" height="$thumb_height" border="0" /></a>
HTML
} else {
return <<HTML;
<img alt="$fname" src="$url" width="$width" height="$height" border="0" />
HTML
}</div>

ここの一部に追記します。本当に簡単です。
width="&thumb_width"と、width="$width"の直前に、 class="img_L" ってぶちこむだけです。
厳密にいうと、CSSに定義したfloat用のstyleの定義名をぶちこむだけです。

で、終わったら保存してCSSに追記します。

.img_L{
float: left;
border:
none;
margin-right:8px;
margin-top:4px;
}
.img_R{
float: right;
border: none;
margin-right:4px;
margin-top:4px;
}

こんな具合で。微調整はお好みで。
ちなみに俺は、img_Rの方を指定してます。回り込みたくないときは手動で削ってますw これも考えねば・・・

August 13, 2004

日立がイントラ用のBlogを

04_08_13_02.bmpHITACHIが、イントラ用のBlogであるBOXERを発売するそうで。
ベースは、例のごとくMovableType。Livedoorもそうだったとおもうのですが、MT凄いっすよねw

個人の配信メディアとして優れているBlogというスタイルは、企業イントラにも上手く機能するのでしょうか。
BOXERより、前に発売されているイントラ用blogシステムは多々あると思うのですが、どうなんですかね。

Wiki系をイントラのポータルに使っている会社は多いと思うのですが。
Blogの新たなる躍進に興味深深。

August 14, 2004

MovableType3.0を動かす

いまさらですが、メモ代わりと友人に教えるのが面倒なのでまとめておきます。

まず、この環境はMovableType3.01DとMySQLを使うことを前提とします。

・Mysqlのinstall

cd /home/src

wget 適当なmysqlを落とせるアドレス
tar zxfv mysq.hogehoge.tar.gz
cd mysql.hogehoge

groupadd mysql
useradd -g mysql -d /usr/local/mysql/var -c "MySQL server" mysql
passwd mysql
mkdir /usr/local/mysql
chown -R mysql:mysql /usr/local/mysql/

cd /usr/local/src
tar zxvf mysql-4.0.20.tar.gz
cd mysql-4.0.20

./configure --with-charset=ujis \
--with-extra-charsets=all \
--with-mysqld-user=mysql \
--with-innodb \
--enable-local-infile \
--prefix=/usr/local/mysql \
--with-unix-socket-path=/tmp/mysql.sock

しかしconfigureできん。、、
gccちゃんとはいってなかったのかなぁ?・・・

apt-get remove gcc

aptitude gcc選んでgを押す。
アホみたいに量が入っていくぞ・・・・
んでもっかい上のを。
curses/termcapgがないそうだ。
aptitudeで探して、F10おしてinstall
もっかい、、、だめだ。。。
よし・・これでどうだ

apt-get install libncurses5-dev

うおーいけたー!よし。

make make install

./scripts/mysql_install_db --user=mysql

chown -R mysql /usr/local/mysql
chgrp -R mysql /usr/local/mysql/

データベースにアクセス権を設定します。
chown -R mysql.mysql /usr/local/mysql

mysqlの起動/停止スクリプトを/etc/init.dへコピーします。
cp support-files/mysql.server /etc/init.d/mysql
chmod +x /etc/init.d/mysql

mysqlの設定ファイルを/etcへコピーします。
cp support-files/my-small.cnf /etc/my.cnf

主要コマンドを通すへリンクします。
PATH=$PATH:/usr/local/mysql/bin
export PATH

追加したライブラリを設定します。
/etc/ld.so.confに/usr/local/mysql/libを追加します。
echo "/usr/local/mysql/lib" >> /etc/ld.so.conf
/sbin/ldconfig


動作確認

mysqlサーバを起動します。 /etc/init.d/mysql start

ps -a | grep mysql
4023 ttyp0 00:00:00 safe_mysqld
4039 ttyp0 00:00:00 mysqld
4040 ttyp0 00:00:00 mysqld
4041 ttyp0 00:00:00 mysqld

DBの表示
mysqlshow
+-----------+
| Databases |
+-----------+
| mysql |
| test |
+-----------+

さて今回は、movabletypeでmysqlを使うために入れたので下の作業が必須だ。

Perl用DBI/DBDインタフェースのインストール
DBI/DBDとは、perlからMySQLを制御するためにのインタフェースモジュールです。
perlモジュールをインストールには、CPAN-shellというツールを使用します。
ちなみに、モジュールの正式名称は、http://search.cpan.org/で調べることができます。

CPAN-shellを動かすために前もっていくつかのモジュールをapt-getする必要があります。
そして、DBI/DBDをインストールする場合は/usr/local/mysql/binへパスを通しておきます。


apt-get install gzip lynx ftp psmisc zlib1g-dev libbz2-dev bzip2

PATH=$PATH:/usr/local/mysql/bin
export PATH
(さっきやったからええけどw)

さらに、MySQLのrootパスワードが設定されていると、インストールに失敗するので、
これより以前に付与してある場合は下のコマンドでけしておくように


mysqladmin password '' -p
Enter password: oldpassword

CPAN-shellを起動します。
初期起動時のみ、いろいろ質問されます。
近場のダウンロードサイトを選択する以外、適当(デフォルトでたぶんOK)に返答してください。
CPAN-shellが起動するとプロンプトが次のようにになります。

perl -MCPAN -e shell  

cpan>

まず基本的なモジュール類をインストールします。
その後、Bundle::DBD::mysqlをインストールします。 (DBIは、Bundle::DBD::mysqlに含まれます。)

cpan> install Bundle::LWP      cpan> install Bundle::CPAN

cpan> install Jcode

cpan> install Bundle::DBD::mysql

cpan> exit


rootパスワードの設定
インストールが終了したなら、MySQLのrootパスワードを設定しておきましょう。
(注意:MySQL自身が内部に保持するrootパスワードであり、debianのそれとは無関係です。)

/usr/local/bin# mysqladmin -u root password 'MySQLのrootパスワード'

設定したパスワードでアクセスできるか確認しておきましょう。
/usr/local/bin# mysql -u root -p
Enter Paaword: MySQLのrootパスワード
Welcome to the MySQL monitor. Commands end with ; or \g.
Your MySQL connection id is 3 to server version: 3.23.58

Type 'help;' or '\h' for help. Type '\c' to clear the buffer.

mysql> exit

/usr/local/bin#

以上でMySQLのインストールは終了です。

MySQLデータベースの作成方法
ユーザ名 user 、パスワード passwd というアカウントで使用できる、データベース testdb を作成する例を示します。

mysql -u root -p
Enter password: ← MySQLのrootパスワード
Welcome to the MySQL monitor. Commands end with ; or \g.
Your MySQL connection id is 173 to server version: 3.23.58

Type 'help;' or '\h' for help. Type '\c' to clear the buffer.

mysql> create database testdb;
Query OK, 1 row affected (0.09 sec)

mysql> grant all on testdb.* to user@localhost identified by "passwd";
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)

mysql> flush privileges;
Query OK, 0 rows affected (0.01 sec)

mysql> exit

できたか確認してみます。
/usr/local/mysql/bin/mysqlshow -uuser -ppasswd testdb
Database: testdb
+--------+
| Tables |
+--------+
+--------+

・MovableTypeのインストール
適当にMovableTypeを解凍しておく。
そして、中身をまるごと

mv /ApacheRootDir *
chmod 755 mt*.cgi
これでok。
(あ、/ApacheRootDirはもちろんchown -R www-data.www-data済みですよ。
で、上のmysqlのユーザ作成とかの手順の通りにmt用のuser名でmt用のDBを作っておく。
(別に、hogehogeでも何でも好きなユーザ名とDB名でOK)

で、

vi /mtのrootdir/mt.cfg
CGIPath http://yoursite/
#DataSource ./db
ObjectDriver DBI::mysql
Database mt
DBUser mt
DBHost localhost

vi /mtのrootdir/mt-db-pass.cgi(3.Xからはcfgではなくcgiにかくっぽい。これで超はまった。五時間くらいw)


上のMYSQLのmtのpassを生で入力

上の作業が終わったら、下のアドレスを開く

http://yoursiteaddress/mt-check.cgi
OKなら、次は、MTの初期化
http://yoursiteaddress/mt-load.cgi
http://yoursiteaddress/mt.cgi

これでOK。
(ポイントはディレクトリの権限などですね。後、mt.cfgは良くチェックしよう。)

October 12, 2004

Blogtimesが動かなくなった

昨日だかふと自分のサイトをみていると、Blogtimesが動かなくなってるんですよね。
で、fileが壊れたのかなーとか思って展開しなおしたり再起動したり再構築したり。
色々やってたんですが、全くかわらず。

うーんなんでだろと思って、 /var/log/apache/error.logを見ていると、
GD object version 2.16 does not match $GD::VERSION 2.12 at /usr/lib/perl/5.8/DynaLoader.pm line 245.
こんなのが出ているではありませんか。

そういえば、エラーでる前くらいに apt-get update apt-get dist-upgradeをしたんですよね。
それで色々あがったんですけどGDも2.12から2.16になってたようで。

結局、/hogehoge/www/mobavletype/extlib/gd.pmの$VERSION = "2.12";ってとこを$VERSION = "2.16";に変えれば
問題は解決しました。

よかったよかったw

February 2, 2005

久々に改装

同期のairuのサイトをみていたら凄く変わっていて、
あー俺もそろそろいじろうかなと思った次第です。

で、多少のcssの変更と天気と音ログの追加をしてみました。

音ログはほんとに簡単。
javaスクはるだけ。

天気予報もw

ただ問題というか引っかかった点は、macで作業していたのでサーバはEUCにもかかわらずUTF8で設定しておかないと
動かなかったというところでしょうか。
天気予報は明け方の作業というのもあり、はまりました。

css等諸々はhwp blogさんを参考にしました。

と、おもってairuのとこをみると似てきてしまった。。。
あちゃぁw

airuもhwp blogさんを参考にしたのかな?

もしどっちかがパクリだとしたら俺がairuのパクリですw

(だって天気予報便利そうだったし、、音ログは前からやるつもりだったし。。w)

February 7, 2005

Last.fm

会社の上司に、音ログみたいな感じでこんなサービスあるんだよ。知ってる?
と教えてもらったのですが、

Last.fm

というサービスがあります。

音ログは、今聞いている曲をジャケ付きでblogの読者にアドバタイズできるというサービスですが、
last.fmは聞いている曲を聴いてもらおうと言うサービスです。

これは中々凄い。。。w
法的にいいのかそれ?という声も当然(私も疑問でした)有ると思うのですがなんでも運営側曰く、
英国の著作権管理団体に金払ってるから完全に合法だ。
だそうで。

日本の曲とかはどうなってんだ。。?w
まぁそれはさておきとして、そういう素敵サービスがあります。

私も早速、参加してみました。
ログが蓄積しきれてないのでまだしょぼいですけど、、、w
このページの下のほうに、last.fmとかいたバナーがはってありますので興味の有る方はどうぞ。

そのバナーは
2xUP
さんとこからいただきました。

February 8, 2005

3.151-jaにUPG

3.15が出て久しいのですが、やっとSACも3.01-jaから3.151-jaにUPG完了しました。
脆弱生の問題や、コメントspam対策など重要なUpdateもあったのでとりあえず安堵。

以下、手順ログ

# cp -R /home/www /home/mtbackup
MTのアップグレードパッケージをDLする。
# tar zxfv MT-3.151-upgrade-ja.tar.gz
# cd MT-3.151-upgrade-ja
# cp -R imges/* /home/www/
# cp -R extlib/* /home/www/
# cp -R lib/* /home/www/
# cp -R tmpl /home/www/
# cp -R php /home/www/
# cp -R tools /home/www/
# cp -R mt-*cgi /home/www/
# cp -R mt.cgi /home/www/
# cp -R mt.js /home/www/
# cp -R styles.css /home/www/
で、一応
# chown -R www-data.www-data /home/www/*

でweb上でUPGスクリプトをたたく
http://hoge/mt-upgrade31.cgi

最後に、不要なのは消しとく
# rm -rf * mt-upgrade*.cgi

これでUPGはOKです。
なんでそんな面倒なことしてるのとかいうのは禁止。
とんだら怖かったので地味に上書きしたかったのですw

書き換えたcgiとかは、また書き直さないといけないんだけどどうしよめんどくさい。。。w
また考えよ。

June 5, 2005

MTverUP

SixApartのオフィによれば、6/9に3.17をリリースするそうです。
お使いのかたは新しくしてくださいね。

俺もせねばっ!

June 12, 2005

mt-3.17

はぁはぁ、、
出てたのはしっていて、今かえってきてアップデートしようとしたら運転疲れでぼけてました。

フルインストール版で上書きしちまったい!!!

一旦死亡したMTを呆然とみつつ、過去バックアップ分でcss系、cfg系、dbpass系を戻して
アップグレートを落としなおして展開後再構築でなおりました。

あせった、、、w

September 11, 2005

MT3,2日本語版

ついにでたそうで。
といってもベータテストですが。
SPAMフィルター機能とか搭載しているようなので、是非おためしあれ。
俺は、stableになってからにします、、(へたれw

SixApart MT3.2

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