apacheのログが、、、
Apacheのaccesslogとerrorlogを取ってるのだけども、それを眺めてたら、 なんか、、、
httpd.confのlogに関する項目を、
のようにして下さい。上一行は追記で、下は書き換え。
env部分はなんでもいいです(変数なので)
これでOK!!(でした俺は)
ちなみにググってなんこか試してみてダメでとりとめもなくかきたいことさんでこの方法を発見しました。
ありがとうございました。
Apacheのaccesslogとerrorlogを取ってるのだけども、それを眺めてたら、 なんか、、、
httpd.confのlogに関する項目を、
のようにして下さい。上一行は追記で、下は書き換え。
env部分はなんでもいいです(変数なので)
これでOK!!(でした俺は)
ちなみにググってなんこか試してみてダメでとりとめもなくかきたいことさんでこの方法を発見しました。
ありがとうございました。
HPがdebian GNU/linux Extensionsの365日サポートをするそうで。
個人にはどうでもいいんだけど、企業向けってなるとサポートは凄く重要でまともなサポートは、linuxだと
redhatのEPしか選択肢がなかった状態に、これはうれしいニュース。
俺は、debianユーザだしね。
apt最高。 yumとかup2dateとか駄目だってw
現在、FreeBSD5.2とWindowsのDualBootになっているのだがFreeBSDにどうもなじめないのでDebianにすることにした。
Debianならまぁまぁ使えるのでw
で、Sargeにするかと思ったんだが大問題発生w
# apt-get install gnome
startxでerr
# apt-get install x-windows-system
すると砂嵐
次回からはCUIでも砂嵐・・・・
sarge再installしても砂嵐。
sarge断念w
Sidにするw sidはdebianのunstableで一番男なdistなんだが、sarge無理ならsidだ。
imageを必死こいて探してinstall
ScratchBuildImageだった・・・・断念w
無難にWoody->sidにすることにする。
しかしここで大問題発生。
WoodyだとNICを認識してくれない。ins modでe100をすればいいとか?
#なんか、EtherExpress100は2.4.20あたりくらいしか認識しないそうです。
#Intelがドライバを公開してるので、これをmake make installして
#modprobe e100かinsmod /lib/modules/2.4.18/kernel/drivers/net/e100.oすればいいようです。
とりあえず、PCMCIAの3comのNICでやることにする。
以下installlog
Woodyをbf24でInstall後(aptとかはNIC認識してないので無視)
IFを認識させる。
Liloでは心もとないのでgrubにする。
# Windows
title Windows
root (hd0,0)
makeactive
chainloader +1
----ここまで
後、linuxの部分もよくみておくこと。
俺の場合、違う場所が指定されててひどい目にあった。
# vi/etc/kernel-img.conf
postinst_hook = /sbin/update-grub
postrm_hook = /sbin/update-grub
do_bootloader = no
# apt-get remove --purge lilo ←lilo消す
# sync
# sync
# sync
# reboot
まずは、StableUpgrade
TestingUpgrade
しかし
Reading Package Lists... Error!
E: Dynamic MMap ran out of room
E: Error occured while processing gs-aladdin-vflib (NewVersion1)
E: Problem with MergeList /var/lib/dpkg/status
E: The package lists or status file could not be parsed or opened.
というエラー。そこで、キャッシュの指定を増やしておく。
# vi /etc/apt/apt.conf.d/90cache-limit
APT::Cache-Limit 12582912;
# apt-get update
# apt-get dist-upgrade
UnstableUpgrade
sources.listのunstableのsecurity系は404なのでコメントアウトしておいた。
これでうまくいくはず。
kernel再構築
sourceなら
# dselectないしは、aptで
# lib-ncurses,kernel-packageをinstall
dselectでkernel-source-2.6.8をDL
# cd /usr/src
# tar jxfv kernel-source-2.6.8.tar.gz2
# cd kernel-source-2.6.8
configは
# cp /boot/config-hoge.confをして (別にしなくてもいいですけど)
# make menuconfig(で、適宜選択後)
# make-kpkg kernel_image --initrd
# cd ../
# dpkg -i kernel-image-2.6.8_10.00.Custom_i386.deb
#sync
#sync
#sync
#reboot
俺はミスってItaniumSMPimageいれてうごくわけなく、i686のkernel2.6.8いれたらkernelpanicで
LILOの阿呆が、Itaniumと268のカーネルしか書いてくれてなくて死亡。
結局format w
まぁ次は真面目にやります・・・w
OSはredhat9
ちょっとした事情でやることになった。
構成は、LDAP+SMB
参考サイト=@ITLDAPによるパスワードの一元管理
というか、これは自分のメモ用でしてこれをやりたい人は@ITいってくださいw
ほとんどコピペで、俺が見やすいようにしただけです。
http://www.openldap.org/よりopenldap-hoge.tar.gzを落とす。
ftp://ftp.samba.gr.jp/pun/samba-jp/samba-ldap/samba.schema (samba用schema)を落とす。
ldapのconfのcopy
cp /usr/local/ldap/etc/openldap/slapd.conf.default /usr/local/ldap/etc/openldap/slapd.conf
# cd /usr/local/ldap/etc/openldap/
# vi slapd.conf
#nis.schemaとsambaschemaをinclude
include /usr/local/ldap/etc/openldap/schema/core.schema
include /usr/local/ldap/etc/openldap/schema/nis.schema
include /usr/local/ldap/etc/openldap/schema/samba.schema
pidfile /usr/local/ldap/var/slapd.pid
argsfile /usr/local/ldap/var/slapd.args
#pass関連の設定
# userPassword属性に対する設定
# ・LDAP管理ユーザー(cn=root,dc=itboost,dc=co,dc=jp)は書込可能(write)
# ・自分自身(self)は書込可能(write)
# ・匿名接続(anonymous)した場合は 認証時のみuserPasswordを利用できる
# ・そのほかのユーザー(*)は何もできない(none)
access to attribute=userPassword
by self write
by dn="cn=root,dc=itboost,dc=co,dc=jp" write
by anonymous auth
by * none
# userPassword属性以外(*)に対する設定-------
# ・LDAP管理ユーザー(cn=root,dc=itboost,dc=co,dc=jp)は書込可能(write)
# ・自分自身(self)は書込可能(write)
# ・そのほかのユーザー(*)は読取は可能(read)
access to *
by dn="cn=root,dc=itboost,dc=co,dc=jp" write
by self write
by * read
# 検索の高速化
#
# UNIXアカウント(uid)の存在(pres)と一致(eq)、
# Sambaアカウント(rid)の一致(eq)に対する検索能力を高めるためindexを作成
index uid pres,eq
index rid eq
# 必須項目
#
# suffix : LDAPディレクトリの検索範囲
# rootdn : 特権ユーザー
# rootpw : 特権ユーザーのパスワード
# slappasswd コマンドを実行し、出力された文字列をコピーすればよい
# -s :パスワード文字列
# -h :暗号化方式指定 {CRYPT} {SHA} {MD5} などを取ることができる
#
# 『実行例 ・・・パスワード暗号化方法にMD5を使用した例』
# slappasswd -s itboost -h {MD5}
database ldbm
suffix "dc=itboost,dc=co,dc=jp"
rootdn "cn=root,dc=itboost,dc=co,dc=jp"
rootpw {MD5}04GnLjggosVsXYs44jrvFg==
# データベースを置くディレクトリ指定
directory /usr/local/ldap/var/openldap-ldbm
LDAPサーバは専用ユーザーで扱うことにします。まず、専用ユーザー「ldap」を作成し、ldapのデータベースが格納されるディレクトリのパーミッションを設定しておきます。
# useradd -d /usr/local/ldap/var/openldap-ldbm -s /bin/false ldap
# chown ldap.ldap /usr/local/ldap/var/openldap-ldbm
# chmod 700 /usr/local/ldap/var/openldap-ldbm
で、起動
# /usr/local/ldap/libexec/slapd -u ldap
各サーバの認証をLDAPで行う場合、LDAPサーバデーモンであるslapdが起動していないと、すべての認証が失敗することになります。システム再起動時にslapdが起動するように 上記の1行を/etc/rc.d/rc.localに記述しておきましょう。
この記事はまだ書いている途中です。
なんでもNTTDATAとVALinuxがkerneldumpツールを出したそうで。
よくみるとOSS。
今度使ってみよう。
sourceforgeminikerneldump
私の~/.bash_profile
ほとんどいじってないですなw
みなさんはどんなのですか?
連れのサーバメンテしてたら5999のportが閉じられていた。
仕方ないのでportfowardしてcvsup
以下メモ書き
supfileのdefault_host欄をlocalhostにして
# ssh -L 5999:cvsup.jp.FreeBSD.org:5999 caruma.org -l hogehoge
でsshでportあけて
#cvsup -g -L 2 /root/stable-supfile
#cvsup -g -L 2 /root/ports-supfile
*supfileの場所は人それぞれなので鵜呑みにしないようにw
これでOK
OS FreeBSD 5.2-p8
Apache 1.3.29 + ModSSL
PHP 4.36 (source install)
PostgresSQL
上記状態から、PHPをUPGする際に関しての問題のmemo
sourceinstallなので、dirをrm -rfして、portsにもぐる
# cvsup -g -l 2 /hoge/ports-supfile
# /usr/ports/www/mod_php4
# make install clean
# apachectl stop
# apachectl startssl
動作OK
pgsqlとの連動
※portsのPHP4.3.8以降は*-extensionsというportsに各種機能が分離しました。
ですので、それも入れないとアホなままです。
# /usr/ports/lang/php4-extensions
# make config
適宜必要mod選択(例えばcurl pgsql mbstring など)
# make install clean
# apachectl stop
# apachectl startssl
しかし動作しない。
logを見る限り、coredumpなのでどうしようもない。
色々moduleを減らしたり増やしたりしまくっていると動作した。
途中postmasterがあがらなくなったが、interbase6対応にcheckをいれてFireBirdが動くとpostmasterが
上がってくれないようだ。
なので、pkg_deleteしてinterbase6をはずしてmoduleを組みなおしてphp4_extensionをいれれば動作した。
どうやら、module部分がまだ微妙なようだ。
最低限必要なものだけを選択することをオススメする。
Webを一台から二台に負荷分散をさせるということを思い立ち、(俺の自宅サーバじゃないよ)やってみようとしていたのだが、
ある人が選定したcluseringToolsがGlobusToolsKit。
で、もう一人の男前な方が颯爽と格好良く構築されておられました。
で、CA(認証局)が必要なことに疑問を抱き調べてみると、、、
GlobusってGridじゃねえか!!という話w
※参考サイト
で、真面目にOSSのクラスター(負荷分散系)アプリを探してみた。
1,専用のtoolsを使う
Linux-HA Project
Beowulf
BitCluster
IEEE High Availability (HA)
2,リバースプロキシを使う
基本的には、squidなんかと組み合わせることになるのですが
Squid単体
websiteloadbalancing
apache+mod_rewrite+mod_proxy
A Pound
3,秘儀DNSラウンドロビン
DNS(Bindとか)のレコードに二つのIPを書くという秘儀
しかし、非常にランダムなので
1,負荷が均等に分散されない
2,セッションを必要とするコネクション(例えばcookie使うような)のは駄目
(1回目は1.1で二回目は1.2となるとゼロからになるので今までの通信が破棄される)
なので、3は動的コンテンツでは使えない為、非現実的かな・・・。
とりあえず、まとめておかないといけないんだが、Clusterとは、
・複数台のコンピュータ(サーバ)を相互接続して集合(クラスタ)化し, 各コンピュータ(サーバ)間で常時通信を行なって互いに状態を認識させ緩く連結された構成のこと. その目的は, 信頼性確保のために作られる場合や, 科学技術計算で膨大な計算を行なう時, スパコンの代用的に使われる. 後者はグリッドコンピューティングとも呼ばれる.
・信頼性確保の場合, 常時使用されるプライマリノード(クライアントは通常このノードに接続される)と障害時に業務を引き継ぐ(テイクオーバー)ためのバックアップノードなどで構成され, 両者は常にデータの同期が取られており, プライマリに障害が発生した場合はバックアップが自動的に感知してテイクオーバー(引き継ぎ)手順を実行し, 業務の切り替えを行なう. あるいは複数のサーバで業務を分担して処理する分散環境としても利用される.
・24時間(1kBeat)無停止で運用される業務サーバなどでは障害時の停止は致命的であり, またクリティカルな業務では運用切り替えに必要な時間による損害も多大なものとなる. クラスタリングは信頼性で劣るUNIX系WSサーバなどで汎用機並のフォルトトレラント性を実現するために重要な技術であり, また分散化することでより高い処理性能を持たせることができる.
・テイクオーバー時にはバックアップノードで各アプリケーションが再起動されることになるが, このときに障害発生時点までの状態に復帰する必要があり, この内容の記録と引き継ぎ方法は各アプリケーションによって異なる. このためクラスタリングはハードウェアとOSのサポートだけでは実現できず, サーバ内で運用される業務アプリケーションについても対応製品を用意する必要がある.
・価格性能比から個々の計算機にパソコン(PC)を用いる場合も多く, その場合, 特にPCクラスタと呼ばれる. かつては1~2UのラックマウントPCを用いることが多かったが, 最近ではブレードサーバによる構成もしばしば見られる.
ちゅうことだ!(通信用語の基礎知識よりコピペ)
Cluster技術の応用結果としてGridとLBがあるというわけですな。
イジョ
今まで、我が業界でイメージガールというと二次元をさしていたと思う。
三次元であっても、それは純粋にキャラクターの軸が増えただけで”人間”ではなかったわけで・・・w
ところがついに!アイドルがイメージガールになった。しかもLinux w
まぁTurboだからなんともいえないところだけどもw
そのイメージガールというのは、福下恵美さんという方でまぁどうやら普通のアイドルよりはPC詳しそうな感じ。
でもLinuxはご存知なかったということでw まぁ、、そうですよね普通。
でも肝心のOSはというと、かなり微妙ですw
Windowsを超えた使いやすさを標榜したかったかもしれないけど、俺には使いやすそうには見えんw
というか、クライアントはwinでいいような気がしてならない・・・・。
Linuxユーザならよくご存知のlibpngとpdfの閲覧に使うXpdfに深刻な脆弱性というアドバイザリがでた。
libpngはバージョン1.0.17か1.2.7へのアップデートを行えばよいようだ。
Xpngの問題は、公式サイトにはまだアナウンスがないようだが各ディストリでは対応がされているようです。
ThinkpadのAppzボタン使えるようにするツール
TPB
LookingGlassの参考サイト
Java in theBOXさん
LD3GってのはLookingGlassというProjectで、GUIに奥行きのベクトルももたせようという。
そういうProjectなんですが。
LonghornのWinFXみたいなヤツなんですけど。
でも、longhornみたいな先の話じゃなくて、今でも一応はうごくんですよね。
でもVGA(今はGPUっていうんだよね確かw)は結構激しいspecを要求してきてますが。
俺のT40で、サクサク動く最低くらいかな。
Desktopマシンなら結構余裕だろうけど。
で、いいサイトがあったのでメモ。
気がむいたら参考にいれてみよう。
しかし、J2SDKいれるのがなぁ、、、気に入らん。
いやjavaでかいてあるから必須なわけだが・・・・・
ANTI JAVA!!!!!
今は、fileサーバとしてIODATAのlandiskが我が家で稼動しております。
あ、外向きにはでていないのでいたずらはできませんよw
Windowsマシンからは、当然マイネットワークから見れるのですがサーバでマウントしていない
ことに気がつきました。
別に不要っちゃ不要なのですが、適当な権限を与えてftpサーバの向け先にしようかなとか、サーバをitunesサーバにしようかな
なんてことを画策しており、とりあえずmountだけでもと。
# apt-get install smbfs
# mkdir /mnt/nas
# mount -t smbfs //landisk/disk /mnt/nas
# vi /etc/fstab
//landisk/disk /mnt/nas smbfs password=hogehoge 0 0 ←を追加
あ、fstabは間違ってるかも。あんま何も考えてないです。
(というか再起動する気がないので正直どうでもいいw)
詳しい人補足御願いします~!
前から何故か、あるユーザでしか入れなくて困ってたんですよ。
でなんでだろーってずっと悩んでて。
今日、即効解決しました。
どうやら、debian版のvsftpdはpamで制御しているようです。
で、そんなんいらんのでw
# mv /etc/pam.d/vsftpd /etc/pam.d/vsftpd.bak
# vi /etc/vsftpd.conf
userlist_deny=NO
を記述して後は、
# vi /etc/ftpusers
ここに、認可するユーザをかいて再起動すればOK
あぁ、ショボイ話だったw
Vi機能別主要コマンドリファレンス
起動
% vi
フォアグラウンド起動
% vi <ファイル名>
<ファイル名>のファイルを読み込んで起動
終了
:q
終了
:wq
保存して終了
:q!
保存せずに強制終了
ZZ
終了(内容が変更された場合は保存して終了)
モード移行
ESC
コマンドモードへ移行
i
カーソルの左隣へ挿入
a
カーソルの右隣へ挿入
I
カーソル行の先頭に挿入
A
カーソル行の末尾に挿入
O
カーソル行の上に1行空けて挿入
o
カーソル行の下に1行空けて挿入
カーソル操作
h
1文字左へ
j
1行下へ
k
1行上へ
l
1文字右へ
0
カーソル行の左端へ
^
行頭(行頭が空白の場合は空白部分の右)へ
$
行末へ
-
1行上の左端へ
RETURN
1行下の左端へ
b
左隣の単語の先頭へ
w
右隣の単語の先頭へ
e
単語の末尾へ
カーソル位置が単語の途中の場合はその単語の末尾
カーソルが単語末尾なら次の単語の末尾
カーソルが行末なら次行先頭の単語の末尾
H
画面最上行の左端へ
M
画面中央行の左端へ
L
画面最下行の左端へ
nG
ファイルの先頭からn行目の左端へ
画面操作
C-f
1ページ分下に画面を移動
C-b
1ページ分上に画面を移動
C-d
半ページ分下に画面を移動
C-u
半ページ分上に画面を移動
C-l
画面を再描画
C-g
行番号を表示
検索
/<文字列>
<文字列>を順方向に検索
f<文字>
<文字>を順方向に検索
?<文字列>
<文字列>を逆方向に検索
F<文字>
<文字>を逆方向に検索
n
順方向に検索を再実行
N
逆方向に検索を再実行
削除
x
カーソル上一文字削除
X
カーソル左一文字削除
dd
カーソル行削除
dw
カーソル位置から現単語末尾まで削除
df<文字>
カーソル位置から<文字>の位置まで削除
d^
カーソル位置から左削除
d$
カーソル位置から右削除
置換
r
カーソル上一文字置換
R
カーソル位置から複数文字置換
s
カーソル上一文字を複数文字に置換
r
カーソル行全体を置換
cc
カーソル行全体を置換
cw
カーソル位置から現単語置換
cf<文字>
カーソル位置から<文字>の位置まで置換
貼付け
yw
カーソル位置の単語をコピー
yy
カーソル行をコピー
P
カーソル行の上にペースト(xやddで削除したものもペーストできる)
p
カーソル行の下にペースト(xやddで削除したものもペーストできる)
ファイル操作
:e <ファイル名>
<ファイル名>を読込む
:r <ファイル名>
カーソル行の下に<ファイル名>の内容を挿入
:w
上書保存
:w <ファイル名>
編集中のデータを<ファイル名>のファイルに保存
その他
.
直前のコマンド繰返し
u
直前に実行したコマンドの取り消し
U
カーソル行に対して行った変更を全部取消す
:!cmd
シェルコマンドの実行
!!cmd
コマンドを実行し,その結果を挿入
:shell
シェルを呼び出す。exitなどでシェルを抜ければviに戻る
:set number
行番号を表示
:set nonumber
行番号表示を止める
:h
ヘルプ表示
:viusage [<コマンド>]
viコマンドモードのコマンド一覧表示。<コマンド>を付加するとそのコマンドの説明を表示。
:exusage [<コマンド>]
exコマンドモードのコマンド一覧表示。<コマンド>を付加するとそのコマンドの説明を表示。
source is here
私は、LinuxはもっぱらDebianでしてFedoraはあまり使わないのですが、時期リリース版であるFedoraCore4では
PPCをサポートする模様。
PPCで動作するLinuxは、意外に少ない(主にYellowDogかな?)のでシェア的にはOSSLinuxのリードディストリビューターである
Fedoraが対応を表明してくれたのはPPCユーザとしてはうれしい限り。
でもきっと入れないけどw
OSX最高だからなぁ。。。

今日は、会社が終わって歩いて帰ってきました。
同僚と二人で。
人事の素敵な女性が部屋にきて飯くってたのはいいのですが俺が、
知り合ったときと比べると太ったという話題になりまして
全然デブとかいうほどではないんですが、確かに明らかに太ったので
ちょっとダイエットと健康を兼ねて考えようと。
でウォーキング。
会社は、皇居の近くにあるのですがそこから家まで迷わなければ40分。
迷うと1時間~無制限というコースで、健康にちょうど良い(暇人か!?
結局、過去4度あるいて帰っているがすべて迷っているw 正答率0 orz
で神田をぬけたりして煙草をかいました。
神田駅前の煙草屋!すごいっすよ?w
アメスピのノベルティがすげえ数です。
灰皿*2種類。 今までの缶も残ってて、新しい缶もあります。
灰皿は陶器製とアルミだかなんだかの鉄のやつが各色。
二箱かえば、一つくれます。
俺は鉄のと陶器のをget!!!
そのうちUPしますw
とまぁ上機嫌だったのですが、隅田橋直前でいきなり超大雨にふられまして橋に退避!
でも、15-20分まっても一向にやまず、諦めました。
小物をすべて鞄に入れて、鞄はシャツでくるんでダッシュ。
水も滴るいい男どころか、ただのずぶぬれの人。マジでぼっとぼと、、
家の前についたとき、通行人のおっちゃんが見かねてかさにいれてくれました。
いや、、、あ、、りがとうございます、、家ここです、、
みたいなw
でもいい人でした。お礼いっときましたw
その後、即効風呂をあびてダイエットのため晩飯へらそうとしたものの、
ずぶぬれ仲間の同僚とそのまま普通にがっつりくって今に至る。
絶対へらそう、、、 そして運動しよう、、w
あ、ダンベルかいました。にぎにぎ(握力つけるやつ。なんていうんだあれw)も買いました。
AMAZONでw
ダンベルが15kg にぎにぎが45kg
連続してやることは目的じゃないのでこんなもんで。
ではまた。
(gentoo install中 emerge -e systemをtypeしてから5時間 終わる気配なしorz)
CDBootできる、X環境として著名なKnoppixですが、/homeをssh経由でmountして使う事を前提にした
ディストリがあるみたい。
SHFS persistenthome for KNOPPIX
出先とかでも同じ/homeをつかえるので便利かも?
このページをじさばからハウジング屋にひっこしたわけですが。
shellはあるけど、emacsがないっ!
それは不便です。。。
# cd ~/locals
# cvs -d:pserver:anonymous@cvs.sv.gnu.org:/sources/emacs login
(Passwordを要求されたらEnter)
# cvs -d:pserver:anonymous@cvs.sv.gnu.org:/sources/emacs co emacs
# ./configure --prefix=/home/caruma/emacs-current
(例なので、お好きに)
# make bootstrap
# make
# make install
こんなもんで。